おすすめの譜面台(バイオリン)口コミ

おすすめの譜面台(バイオリン)口コミ

おすすめの譜面台(バイオリン)口コミ楽譜たて

 

おすすめの譜面台

 

譜面台もバイオリンを練習する時の必須アイテムですね。

 

オススメの譜面台の選び方をご紹介します。

 

家で練習する時の譜面台

家でバイオリンの練習をする時に使う譜面台は、持ち運びできる軽量タイプではなく、どっしりとした感じの
重量タイプがオススメです。

 

重量タイプですと、たくさん楽譜をのせられます。軽量タイプだと、1〜2冊しか譜面台にのりません。

 

また、練習中、楽譜に指番号を書く時、軽量タイプだとすぐに譜面台が倒れてしまいます。

 

私が一番オススメできる譜面台は、オオハシ ミュージックスタンド プロフェッショナルタイプ AS-18Fです(*^-^*)

サイズは90〜160センチあるので、大人も子供も使えます。

譜面台を選ぶ時のポイント

 

サイズを確認しましょう。

 

譜面台は色々なサイズがあります。

 

目安は大人が、座っても立っても楽譜が見える位置
やはり、だいたい90センチから160センチの楽譜を選ぶと良いでしょう。

 

通販サイトで譜面台を買う時、特に注意しましょう。
子供向けの譜面台で高さが110センチまでしか伸びない譜面台もあります。

 

長く使いやすい譜面台は?

 

えんぴつ置き場がある。

 

ねじが付いている譜面台を選ぶ。

下の画像はねじがないタイプです。
ちなみに、サイズも間違えて購入してしまい、一番高くて110センチまでしか上がらない譜面台です(:_;)

下の写真はねじがないタイプ。重さで落ちてしまう。


教本を11冊くらい楽譜をのせると重さで譜面台が下がっていってしまいます。(苦笑)

 

やはり楽譜が多く譜面台にのれば、それに越した事はないと思います。
教本も進んでいくと、カールフレッシュという142ページもある譜面を使ったり、コンクールを受けたりすると
課題曲が7曲くらい出ます。

 

そして、伴奏のメロディーを覚える為、ピアノ伴奏譜(バイオリンの譜面より重い。)譜面台にのせたりします。

 

 

あとは、おしゃれに装飾のついた譜面台はインテリアにもなっていいですが、
やはりスタンダードな安定感があって穴がすくない方が長く使えます。

 

私の実家の譜面台は20年以上持っていて今も現役。すごいですよね。

 

何度か買いなおすより、良い譜面台に出会える方が良いですね♪

外出するときは?

 

折り畳み出来る軽量タイプがおすすめです。
バイオリンを持っての外出って結構大変。
楽譜も重いし、バイオリンもバイオリンケースに入れると重くなります。

 

外出先でバイオリンを弾くに疲れないように、
なるべく軽い譜面台を選ぶのが私はオススメです♪

 

YAMAHA ヤマハ 軽量 譜面台 ソフトケース付 MS-250ALS

 

便利なグッツ

結構便利で使っていて楽しい、グッツを紹介します♪
えんぴつに付ける消しゴム

 

マグネットペン